施設供用における利用課題の成果公表情報

 原子力機構の施設供用制度では、科学技術発展への寄与や成果の社会への還元を図るため、平成22年度より、成果公開による利用課題には、施設を利用した年度の翌年度から2年以内に論文発表等で成果を公表することを義務付けております。

 このページは、利用者から提供された情報を基に、各年度の利用課題ごとに成果の公表情報をとりまとめたものです。


年 度:(利用課題)

令和1年度(2019年度):(30-010)

令和1年度(2019年度):(30-011)